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【完全ワイヤレスイヤホン】      RHA「TRUE CONNECT」のご紹介②

こんばんわ こんにちは おはようございます(*'▽')ノ

 

今日は、昨日に引き続き愛用している完全ワイヤレスイヤホン

RHA「TRUE CONNECT」のご紹介です('ω')ノ

 

tsuredure55.hatenablog.com

 

↑こちらでは外観を主にご紹介しましたが、今日はそのスペックの紹介です('ω')ノ

 

 

まずはイヤホンケースのご紹介('ω')ノ

大きさはiphone7と比べるとこのぐらいです(*'▽')小さいですよねー 

 

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前記事でも言いましたが手の平にすっぽり収まるサイズです('ω')ノ

 

そしてこのイヤホンケース、実はイヤホンの充電器の役目も担っているんです!('ω')ノ

ケースに充電残量のインジケーターもついてます('ω')ノ充電するとこんな感じ↓

 

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フル充電すればイヤホン本体を4回分フル充電できます('ω')ノ

 

もともとイヤホン自体のバッテリーは連続使用5時間となっていますので、

イヤホンケースと一緒に携帯すれば・・・

イヤホン5時間 + イヤホンケース20時間 = 25時間 使えますね(*'▽')

 

加えてこの充電ケースには急速充電機能も搭載されています('ω')ノ

もし、イヤホン本体の充電が切れてしまっても、15分充電するだけで

なんと約2時間の連続使用できるだけ充電ができるという・・・すごいですよね(*'▽')

 

 

 

さてさて、続いてはイヤホン本体のご紹介です('ω')ノ

 

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完全ワイヤレスイヤホンを買おうか迷っている人もこの本体のスペックで

正直買うか買わないか決まりますよねー('ω')ノ

 

装着感はカナル型イヤホンなので耳の穴にすっぽりフィットしてくれます('ω')ノ

なので、ちょっとしたことではいきなりイヤホンが外れたりはしませんよ('ω')ノ

試しに軽く走ってみたり、頭を振ったりしてみましたがズレたりもしません('ω')

 

それに防水仕様となっていますので、少し雨に打たれたり、汗をかくようなことが

あっても壊れたりしないみたいですね('ω')ノ 

でもさすがに水没はNGかと(;'∀')注意しないとです

 

あと、本体のニョキっと飛び出ている部分にマイクもついてます('ω')ノ

なのでスマートフォンで音楽を聴いているとき電話がかかってきても、

そのまま通話することが可能となってます('ω')ノ

 

 

 

そして、気になるその音質です!('ω')ノ

J-POPやサントラ、オーケストラを聴くことが多い自分なのですが、

音質は「低、中、高音域 全てが綺麗(クリア)」と評価しますね!

 

様々なイヤホン、ヘッドホンが存在してあるこの世の中で

各メーカーが低音重視、高音重視と出しているものもあります。

中にはドンシャリ(低、高音強調)を好む人もいると思います。。。

 

そういった世の中でも原音に忠実な音を楽しめるものとなっていると思いますよ(*'▽')

 

 

次に操作性です('ω')ノ

 

本体のロゴが入っている部分がボタンとなっていて、左右いずれかのボタンを

押す回数で再生、停止、音量調整、曲送り、曲戻りなどの操作できます('ω')ノ

 

音楽プレイヤーとの接続ですが、Bluetooth接続となっています('ω')ノ

一度接続登録をしてしまえば、ケースから取り出すだけで自動接続してくれます('ω')ノ

さっと取り出して、すぐにペアリング、そして音楽再生・・・いいですね!(*'▽')

 

最後に一つ・・・

 

このRHA「TRUE CONNECT」にはメーカー保証が3年ついてます('ω')ノ

もし突然壊れたりしてしまっても安心ですよね('ω')ノ

 

価格としては約20,000円しますが、音質、操作性、デザイン、そして3年保証・・・

私は決して高いと思いませんでしたよ('ω')ノ

それに実際使ってみて、良い買い物だったと確信しています(*'▽')

 

 

今日も最後まで読んでくれてありがとうございました(*'▽')

もし興味を持たれたなら、ぜひ購入を検討してみてください('ω')ノシ

 

 

 

 

 

 

 

 

【完全ワイヤレスイヤホン】      RHA「TRUE CONNECT」のご紹介①

こんにちは こんばんわ おはようございます (*'▽')ノ

 

本日は最近愛用してるこいつ↓のご紹介です('ω')ノ

 

 

 

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RHAが出している「完全ワイヤレスイヤホン」です('ω')ノ

 

よくある左右のイヤホンがコードでつながってるワイヤレスイヤホン

こんなの↓がありますが、それと異なり完全にイヤホン同士が独立したものです('ω')ノ

 

Bose SoundSport wireless headphones ワイヤレスイヤホン ブラック

Bose SoundSport wireless headphones ワイヤレスイヤホン ブラック

 

 

完全独立タイプのイヤホンは片方無くしちゃいそうとか思われがちですが、

それは自己管理の問題なのでそれを言っちゃうと・・・・やめておきましょう('ω';)汗

 

まま、スタイリッシュでいいじゃないですか(*'▽')完全にコード無いのはね

 

さて、話はご紹介のRHA TURE CONNECTに戻りましょう!

 

パカっと箱を開けてみるとこんな感じ↓('ω')ノ

 

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イヤホンケースとイヤホンの登場です('ω')ノ

 

カラーもマッドブラックでかっこいいですねー('ω')ノ

 

そんで箱が二重構造になっていて、イヤホンが収まっているところを持ち上げると

充電用のUSB-Cケーブルとイヤーピース一式が入ってます(*'▽')それと説明書も

写真は取り出した後なのでちょっと雑ですが、最初はきちんと梱包されてますよ(;'∀')

 

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イヤーピースも金属の板にはめ込まれてて、ピースのサイズも見やすいし

交換するとき使わないピースを収められてグッドです!無くしにくそうですね(*'▽')

ウレタン製の低反発ピースもS/M/Lで付属されてます('ω')ノ

 

イヤホンケースにイヤホンを収めるとこんな感じです↓('ω')ノ

 

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手の平にすっぽりおさまって持ち運びしやすいです('ω')ノ

 

なによりこのケース、片手で開閉できるんです(*'▽')パカパカってね

それにシルバーに見える部分は金属でちょっと高級感ありますよ!

 

さてさて今日はイヤホンの外観を紹介しましたが、

明日はこのイヤホンのスペックを紹介したいと思います(*'▽')ノ

 

ではまた明日('ω')ノ

 

最後まで読んでくれてありがとうございました!('ω')ノシ

 

自分で作るメタルジグ

 

 

今回は家でできるメタルジグ作りを試してみました(*´▽`*)

※初めて作るので、間違いがあるかもしれません(;´∀`)すみません


用意するものはざっとこんな感じです↓

 

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・長型オモリ(今回は8号) ・硬質ステンレス線 ・ホログラムシール(好きな柄のもの) ・油性マジック ・目玉シール
・液体のり ・ウレタンコーティング剤 ・棒ヤスリ ・サンドペーパー ・かなづち ・ペンチ ・ニッパー ・金床


準備できたら、まずはメタルジグのアイ(フックをつけるところ)を硬質ステンで作っていきます('ω')ノ

ペンチを使って、硬質ステン線をぐいぐい曲げていきます('ω')ノ

この時、綺麗なUの字を作るのが結構大変です('ω')ノ

自分は棒ヤスリの丸いものを差し込んでそれに巻き付けるように曲げていきました('ω')ノ

片側ができたところで長型オモリに通していきます('ω')ノ↓

 

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次に反対側を丁度いい長さで切断して同じようにUの字に折り曲げてオモリの中に差し込んでいきます('ω')ノ↓

この時、入れ込み辛いと思いますが、オモリは鉛製なので意外と柔らかくて力ずく入れることができます('ω')ノ

 

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次に金床とカナヅチを使って、オモリを叩き潰していきます('ω')ノ

軽い力で潰れていきますが、この時に完全にぺちゃんこにしすぎないように('ω')ノ

今回はセンターウェイト(中央重心)で作るので、中心を軽く潰して、両端をガンガン潰します('ω')ノ

こんな感じに('ω')ノ↓

 

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次にニッパーでオモリを切ってある程度の形を作っていきます('ω')ノ

せっかく作ったアイの部分も鉛に埋もれてしまう為、切り出していきます('ω')ノ

その後は棒ヤスリでゴリゴリ削って丸みをつけていきます('ω')ノ↓

 

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こんな感じです('ω')ノ↓

※この時に出る鉛の粉は吸い込まないようにマスクをしておきましょう('ω')ノ鉛は体に有害なので

 

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次にサンドペーパー(800番と1200番)でザラザラの表面をツヤッっと仕上げていきます('ω')ノ↓

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ツヤッと('ω')ノ↓

 

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ここまで出来たら、メタルジグの形は出来上がり('ω')ノ

続けて、ホログラムシールを貼り付けていきます('ω')ノ↓

 

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ざっくり切り出したホログラムシールを両面に貼付けていきます('ω')ノ↓

 

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これでも十分なのですが、今回は塗装までやっていきます('ω')ノ

以釣りよかくんカラーに合わせて、青と黄の油性マジックで塗っていきます('ω')ノ↓

 

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塗り終わったら、液体のりで色止めをしておきます('ω')ノ

これはそのままウレタンコートをしてしまうと、変色するかと思って念のためです('ω')ノ

ダンボールと針金を使って吊るした状態で一時間ほど乾かします('ω')ノ↓

 

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十分乾いた後に目玉シールを貼付けます('ω')ノこの時接着剤も使うといいかもしれません

貼り付けたあとは、いよいよウレタンコーティングを行います('ω')ノ

ウレタン剤にどぶ漬けして、吊るしてまず30分ほど乾かします('ω')ノ↓

続けて、ジグを逆さまにしてもう一度ウレタン剤にどぶ漬けします('ω')ノ

これは両側からどぶ漬けしないとコーティングが下側に寄ってしまうからです('ω')ノ

 

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一晩ほど乾かしたら完成です!('ω')ノ↓

 

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後は、自分の好きなアシストフックやリアフックをつけましょう('ω')ノ↓

 

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上からです('ω')ノ↓

中央が厚くなっていて、センターウェイトにできたと思います('ω')ノ

 

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手元に計りがなかったので大体ですが、重さも25グラムほどになりました(*^-^*)

 


今回初めて自作でメタルジグを作ってみましたが、好きな形、好きな色に作れて面白かったです(*´▽`*)

また、時間があるときにいくつか作ってみようと思います。